2020年3月7日土曜日

誤認混同の問題(配送事故)

ご覧いただきまして誠にありがとうございます。

前回に記載しました、競合他社による同一番地同一名称出店により
誤認混同などの問題が実際に起こっているとご報告させていただきました
件について、この事実を写真と共にご報告させていただきます。
今回の誤配は中々見分けるのが困難でした。
実際に届きました荷物を確認したところ、店名、住所表記はほぼ同一で唯一の違いは
電話番号でした。
送り主は当方とも取引があり、
もう少しで間違えて受け取ってしまうところでした。
実は以前、誤配により当方の荷物がA社に間違えて届き、その荷物が開梱され、出され
たあげく高額商品であった何台もの商品を、梱包材等もない状態で適当に箱に戻し伝票
も紛失した状態(仕入金額が記載されており仕入れ条件の研究に回収されたと理解しました)
でそのまま配送された経緯があり、あまりにも酷い対応に対しその際に、発送元会社に
対し、証拠として顛末書を作成していただき再度配送事故にならない様お願いした事が
有りました。
私どもは、良識ある行動を常々意識しておりますので、誤認混同による今回の誤配に
ついてなんとか今回は事前に気付き対応出来ましたが、これからの季節は自転車店に
とって大変忙しい時期に入りますので、今後今回の様に対応出来るだろうかと苦慮して
おります。
この件につきましてご意見、ご感想、アドバイス等ございましたら、ぜひお待ちして
おりますので、コメント欄にていただけますと幸いでございます。
最後までご覧いただきまして誠にありがとうございます。



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